spacer   spacer  
   
spacer
spacer
一般・専門治療
spacer
口腔外科
 
  適応症例
 
骨隆起の除去
(顎のある部分が隆起している場所を骨隆起と呼び、入れ歯を入れる時に痛みの原因になるので除去をする)
 
良性腫瘍の摘出
(骨や歯肉・粘膜にできた良性腫瘍を摘出します。あくまで外来で治療できる範囲に対して行います。)
 
小帯の切除手術
(小帯とは、唇や舌と歯肉を接続している帯の事で、この付着状態に異常があると歯の排列不正や歯肉の退縮を起こす原因になるために、簡単な切除手術する場合があります。とくに上顎前歯部の小帯異常が多い)
 
水平や完全に埋伏した歯の抜歯

(過剰歯、転位歯や、親知らずなどの埋伏している歯の抜歯手術は、時によっては難しく、手間がかかるケースが見られます。経験豊かな専門医が、的確に短い時間で安全に処置してくれます)

 
ページトップへ
spacer
spacer
spacer

Copyright 2006 Hirai Dental. All rights reserved.

spacer
 
   
  spacer   spacer